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西東京市勤労者福祉サービスセンターとは?

サービスセンターは、厚生労働省の「中小企業勤労者総合福祉推進事業」に基づき、中小企業(会社、工場、医院、商店等)が単独では実施が難しい福祉事業について、自治体が中心になって中小企業の事業主とその勤労者があい協力して設立する総合的な勤労者福利厚生事業を共同で行う団体です。 地域の産業と雇用を支えている事業所がますます発展し、事業主とそこに働く従業員とその家族が安心して生活できるよう応援しています。

いつ頃設立されたの?

昭和56年に、市内で働く皆さんが生涯にわたり豊かで充実した生活が送れるようにと旧保谷市で設立され、慶弔給付事業、健康維持増進事業や余暇活動事業などの幅広い事業を実施しています。 現在、418事業所1,550名を超える働く皆さんが加入され、ゆとりある生活を送るために役立てています。

運営はどうしてるの?

市から指導・助言を受け会員皆様の会費と西東京市の補助金で管理運営をしていますので、安心してご入会いただけます。また、事業主や従業員で構成する21名の理事により事業計画や予算等を検討し、2名の監事で会計を監査し、健全な運営に努めています。

規 約

事業計画

事業報告